
強く、賢く、美しく、
カルシウムイオン水で
はじめる習慣。
はじめよう!! “カルイオンライフ”
健康も、美容も、毎日のカルシウム習慣から、
カルシウムイオン水の飲む習慣!!
あなたの変化には理由があります。
年齢とともに体の変化が気になったり、肌のハリが気になったりする方に、
水のように続けられるカルシウムイオン水「カルベール」をオススメします。
カルシウムを飲む習慣を、毎日の暮らしに。
水に溶けている、 という違い──、
硬度2,243mg/Lのカルシウムイオン飲料水
栄養素カルシウムは「身体に吸収されにくいこと」をご存じですか?
「カルシウムイオン(Ca2+)」は、水に溶けた状態のカルシウム。
卵の殻を高温焼成して取り出した水溶性カルシウムです。
さらに「カルベール」は、マグネシウムを約2:1のバランスで配合し、
1日分(100ml)あたりカルシウム52mg!!
栄養素をイメージするエレメントチューニングで、
カルイオンライフ── 新しい健康生活を始めませんか?
※各社公表の栄養成分表示より・2026年7月時点。ビタミンDやマグネシウムなどの補助栄養素の助けを受けて実現しています。
1日100mlだよ!

こぼねちゃん
強く、賢く、美しく── 毎日の習慣を支える“生きるサイエンス”
カルシウムイオンのブログ

生命誕生20億年以上前からカルシウムイオンは活躍しています。
カルシウムイオン(Ca2+)は、骨や歯の形成、筋肉の収縮、
神経伝達、血液凝固など、カラダ全体で重要な役割を果たしています。
【カルシウムイオンの働き】
・血液凝固因子として止血に関与する
・心筋の収縮に必要
・筋肉の興奮を調節する
・唾液中のカルシウムイオンが歯の再石灰化を促す
・神経伝達物質の放出に関わる
・シナプス可塑性の誘導に関わる
・骨石灰化に関与する
・ホルモン分泌に関与する
みんな知らない「カルシウムイオン水“カルベール”」の特長
カルシウムは、骨だけでなく体のさまざまな働きに関わっていると考えられています。

カルシウムイオンだから
カルシウムとマグネシウムを約2:1で
マグネシウムはカルシウムの吸収を助け、骨の形成をサポートする重要なミネラルです。カルシウムとマグネシウムを約2:1のバランスで配合しています。

卵殻由来の
カルシウムからイオン化へ
原材料には、卵の殻を高温焼成した水溶性カルシウムを使用しています。自然由来のカルシウムです。化学合成物は使用していません。

カルシウムイオンだから
硬度2,243mg/Lの超硬水
1日分(100ml)あたり、カルシウム52mg・マグネシウム23mg。エビアン約650ml分のカルシウムにあたります。(各社公表の栄養成分表示より・2026年7月時点)

カルシウムイオンは筋肉や神経の
細胞の健康にも重要な栄養素
カルシウムは骨だけでなく、細胞の正常な働きにも注目です。 特にカルシウムイオンは、神経伝達・筋肉の収縮・ホルモン分泌をスムーズに、体の基本的な働きに関わっていると考えられています。
カルシウムイオン水 飲用習慣の声
※個人の感想です。掲載にあたりご本人の同意をいただいています。

勝負の世界で学んだのは、毎日の積み重ねの大切さ。カルベールも朝晩の習慣として、5年続けています。
篠巻 政利さん
元柔道世界チャンピオン・79歳/愛飲歴5年
健康な骨を支える生活習慣
カルシウムと毎日の食事
日本人のカルシウム摂取量は、1日平均486mgと報告されています。
「日本人の食事摂取基準(2025年版)」が示す推奨量(成人男性700〜800mg、成人女性600〜650mg)を、どの年代も下回っています。
出典:厚生労働省「令和6年 国民健康・栄養調査」
不足分を補うには、毎日の食事に加えて、
飲みものから手軽に摂るという方法があります。
丈夫な骨づくりは、筋肉から臓器、神経や血管までからだ全体におよびます。
毎日の習慣[1]
カルシウムイオンの補助栄養素
カルシウムはイオンの形になって、はじめて腸で吸収される特別な栄養素です。そこで重要なのが補助栄養素のビタミンD・K₂です。小腸でのカルシウム吸収を助け、血液中に効率よく取り込ませるビタミンD。また、血中に入ったカルシウムイオンを骨へと沈着させ、骨密度を保つカギを握るのがビタミンK₂です。つまり、カルシウムイオンと補助栄養素は三位一体で機能します。継続的にバランスよく摂取することが、骨の健康を支えると考えられています。

毎日の習慣[2]
カルシウムが多い食事の実践
カルシウムを多く含む食品は、骨や歯を守るために欠かせません。代表的なのは牛乳やヨーグルトなどの乳製品、小魚(ししゃも・いわし丸干し)、桜えびなどの海産物です。さらに、納豆やチーズなどの発酵食品、豆腐や小松菜、チンゲン菜といった緑黄色野菜も有効です。ビタミンDを含むきのこや魚、ビタミンK₂を含む納豆と組み合わせて摂るのがおすすめです。

毎日の習慣[3]
運動と食事のバランス生活習慣
若さと健康を守るには、日光を浴びた運動、カルシウムたっぷりの食事、そしてカルシウムイオン水の3つをバランスよく続けることが大切です。日光浴でビタミンDを作り、散歩で骨に刺激を与え、乳製品や小魚、納豆などで栄養を補給。そしてカルシウムイオン水を毎日の習慣に。無理なく続けることが大切と考えられています。

開発の現場を見てきた医師として
ドクターからのメッセージ

久保 肇 先生
「太田さんの探究を、開発の初期から間近で見てきました。水に溶けにくいカルシウムに、これほど根気よく向き合った人を、私はほかに知りません。時間と手間を惜しまない、その仕事ぶりに敬意を抱いています。そして私自身も、カルベールを毎日の一杯として続けているひとりです。」
医学顧問 久保 肇 先生
医学博士・元京都大学医学部助教授
Information


新刊のご紹介
カルシウムイオンライフのすすめ
身体が欲するのは流れるカルシウムである「カルシウムイオン」です。このカルシウムイオンが体内を流れることで、運動に必要なスイッチが入り機能します。
この機微にわたるカルシウムイオンのすべてが理解でき、若さの維持や健康的な骨太の健康体を作っているという事実が知れます。そんなカルシウムイオンにまつわる知の集大成になっています。
若さを保ちたいならカルシウムイオンです。これ実体験による感想です。






